|
仕様
|
|
|
■ オーディオループ
|
|
|
●4モノラル・シリーズ・オーディオループ (L1〜L4)
インプット→L1 センド/リターン→L2 センド/リターン →L3センド/リターン →L4センド/リターン →アウトプット
●4ステレオ・セパレート・オーディオループ (L5〜L8)
インプット/センド/リターン/アウトプットが独立したステレオループを4系統装備(ステレオシグナルやバランスシグナルのスイッチングも一つのループで切替え可能です)また、ラッチ、モーメンタリーのコントローラーとしても使用可能です。
|
|
■ ファンクションスイッチ
|
|
|
8つのファンクションスイッチ(AMP1、AMP2)を二系統装備。アンプのチャンネルやリバーブ、エフェクトループ等の切替えが可能です。AMP端子はラッチ、モーメンタリーのいずれにも対応しており様々なアンプの切替えを行うことができます。
切替えにはそれぞれアンプに対応するカスタムケーブルを使用します。各アンプに対応するカスタムケーブルにつきましては、http://www.okada-web.com/soundsystem/rjm/amp_cable.pdf をご覧ください。
|
|
■ Click Stopper
|
|
|
RJM社独自のクリック ・ストッパー回路によりクリックノイズの少ないスムーズなスイッチングを実現しました 。
|
|
■ オーディオ・バッファー
|
|
|
任意の位置に接続可能なオーディオ・バッファーを搭載しています。バッファーは複数のエフェクターを使用した場合や長いケーブルを使用した際に発生してしまう高音域のロスや外来ノイズの混入を防ぐ効果がありサウンドシステムでの使用は不可欠です。
|
|
■ トゥルーバイパス・スイッチング
|
|
|
オーディオループには音質劣化の最も少ないオーディオ専用リレーを使用しています。
|
|
■ RG16からの変更箇所
|
|
|
Click Stopper機能の追加、フロントパネルのMIDI端子追加、端子レイアウト変更などが主な変更箇所です。
|
|
■ Size&Weight: 483(w) x 190(d ジャック含む) x 45(h)mm 2.2kg
|